【体験談】すすきのの老舗ニュークラでホステスから強制的に告白させてみた笑

こんにちわ!タカポンです!

今年は記録的な連続真夏日とかもありましたが、9月に入ってまた夏らしい陽気が続いていますね!
夜は半袖だと肌寒さを感じるようになってはきている感はありますけど、、、


ただし!すすきのの夜は夏冬関係なく熱いのでご安心を笑

すすきのはいつでも楽しく遊べる街なのでみなさんガンガン飲みにいきましょうね!

 

今回はそんなタカポンが夏まっさかりの時に行ったニュークラのお話ですよ。

 

この日は3人で飲んでいたんですけど、7時くらいから飯を食いに行ってそこからニュークラをハシゴして3軒目に南興ビルにあるブリズ・パレに行きました。

ブリパレに行くのはそうとう久しぶり?おそらく3年ぶりくらいに行きましたが中の雰囲気とかは全然変わってないですね!
けっこう昔からあるにも関わらず変わらず営業していて、たしかKEEPグループだったかと思いますが、系列のニュークラやキャバクラがいくつか閉店する中生き残っているのでそこそこ人気があるのでしょうね。

まあ南興ビルというすすきののど真ん中の良い立地なのでお店にも行きやすいです。

 

さて、お店に入って数分待っていると女の子が二人やってきて、タカポンとタカポンの向かいに座っている連れにつきます。
もう1人の友人には中々女の子がつかないのでその間は2対1みたいな感じで話していました。

で、この子ぶっちゃけタカポンのタイプじゃ全然なかったんですね笑
なので、なんなら隣の友人についてくれてもOKよ〜みたいな感じで話していたのですが、そうこうしていると友人の方にも女の子がつきました。

 

仕方ないのでその子と少しの間はマンツーマンでお話することになります。

何度も言ってるんですけど、基本的にタカポンは3人とかでニュークラに行くと卓全体でみんなでお話をして盛り上げるタイプです!
その方ががっついている感も出ないし口説きやすいということがあるんですけど、その戦略というかタカポンの考えを理解している友人たちとなら良いのですがそこまで仲が良い人ではなかったり、仕事関係の人たちと飲みに行くとそうならないケースもあります。

今回の友人はタカポンがすすきのの体験談ブログを書いていることなんかもちろん知りませんし、キャバ嬢を口説きまくっていることもしらない友人です。

そもそもこれが当たり前の姿なんですけど、友人たちは自分についた女の子と二人っきりでお話するモードに入ってしまっています。

 

仕方がないのでタカポンもこの子とまったりモードでお話をすることに。
そこでとっさに考えた会話というのが、妄想告白ゲームです笑!!!!

 

ニュークラ嬢ってけっこう密着して座ってくる子が多いと思うんですけど、タカポンはわざと女の子と間に鞄を置いたり、ちょっと距離を空けて座ります。
そうすると女の子の方から近づいてくるわけですが、それでもちょっと離れたりします。
で、そんなことををしているとさらに女の子は歩み寄ろうとしてきますよね?

嬢「ね〜ちょっと遠くない〜」

タカポン「え?そお?」

嬢「なんか壁を感じるんだけど〜」

タカポン「そんなことないって〜笑」

タカポン「物理的な距離よりも心の距離が大事って言うじゃん!あれ?言わない?笑」

嬢「いや、心の距離もだいぶ離れてますけど笑」

タカポン「じゃ心の距離を縮めてみる?ww」

嬢「うん縮めたい〜ww」

タカポン「んじゃ、ウソでも良いから〜妄想で俺に告白してみて」

タカポン「俺のことが好きなていで、そうだな〜例えば高校の同級生で放課後呼び出したシチュエーションでやってみて〜」

嬢「え〜わかった〜」

嬢「ちょっと待ってね〜」

 

 

嬢「あ、タカポンごめんね〜急に呼び出して・・・」

タカポン「うん、どうしたの?」

嬢「あのさ、、、、」

嬢「実は、前からタカポンのことが気になってて、」

嬢「もし彼女とかいなかったら付き合ってくだr&$("n&%tb4」

 

嬢「ちょっと!コレめっちゃ恥ずかしいんだけど〜!!!!」

 

妄想のウソの告白なんですけど、強制的に告白をさせるということはその時間だけでもその子はタカポンのことを好きな人として意識するわけです。

実はこれの恐ろしいのは、同じことを繰り返し行うことによって脳が錯覚を起こしてくれるんです!!!
少なくともさっき初めて会った人から仲の良い友達くらいの距離になることができます笑

実際にこのまま本当に好きになってくれるなんてことはありえないけど、矢印を向けることはできます。
なので、ここから本格的に口説きに入るとその後の流れがスムーズになるという仕組ですね笑

 

タカポン「ちょっと〜!ちゃんと告白してよ〜笑」

嬢「だって恥ずかしいじゃん」

タカポン「じゃあ、次は別のシチュエーションでやろ!」

嬢「いいよ」

タカポン「二人はもう付き合ってる設定で、まだ一線は超えてなくて中々手を出してこない彼氏に勇気を持って今日は泊まっていきたいというおねだりをして」

嬢「なにそれ!いいよ!ww」

 

嬢「ねえねえタカポン」

タカポン「どうした?」

嬢「明日休みだよね?」

タカポン「うん、そうだよ!」

嬢「もうすぐ終電だね」

タカポン「もうそんな時間か〜そろそろ帰ろうか」

嬢「・・・・・・・」

 

腕を掴んで

嬢「今日は帰りたくない!」

 

二人で大爆笑ですwwww

 

 

タカポン「なにその安っぽいトレンディドラマみたいなセリフ笑笑笑」

嬢「ちょっと〜!コレもめっちゃ恥ずかしいし〜笑」

 

嬢「でもこれ面白い〜!次なんのシチュエーションにする?」

 

女の子の方もノリノリになってきました笑

 

とここで黒服さんに女の子が呼ばれてしまいます。
タカポンもちょっと楽しくなってきていたので全然タイプの子じゃなかったけど流れで場内!!笑

 

そしてその後も修学旅行中に二人で抜け出すシチュエーションやら、初めての温泉旅行やら色んな妄想シチュエーションで盛り上がりました笑
ちなみに全ての妄想シチュエーションは女の子の方からアプローチをするというものになっています。
強制的に矢印を向かせるのには持って来いなのでお試しあれ〜

 

 

 

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