ホステスさんを口説くための電話についてテクニック的な話を少しします。

こんにちは!タカポンです。

連日真夏日が続いてましたが来週とかはちょっと涼しくなるみたいですね。
北海道の人にとってはお盆イコール夏の終わりって感じですが、帰省とかで帰ってくる人なんかもすすきので飲む機会が増える時期かとも思います。

そんなすすきのでは、毎年恒例のすすきの祭りが開催されていて、一応軽く顔出してきました。
ただまあ、すすきの祭りってすすきので働いている人がすすきので働いている人のために開催している的な部分が多いので、一般人にとってはそこまで楽しいお祭りって感じもしないですね笑

何と言うか、祭りの出店自体が巨大な常連客メインのお店っぽいので特に観光客とかだったらアウェー感があってちょっと馴染みづらいかも知れませんね。

それよりも、せっかく札幌の短い夏でけっこう気温が高い日が続いているのでビアガーデンとかで飲んでから、二次会三次会ですすきのの夜のお店に行く方がオススメな気がします。

 

例えば、日中にすすきのの風俗へ行って、その後はビアガーデンで飲みながら軽くご飯を食べて、それからすすきののニュークラだったりキャバクラのような飲み屋さんへ行って、最後にラーメンとかスープカレーを食べて帰る。なんてプランも良いかもです。

 

 

さてさて、前回の記事で某ニュークラに一日体験で来ていた子がついた話を記事にしていたのですが、その子とLINEを重ねてちょっとずつ仲良くなっていってる最中です笑

すすきののニュークラで一日体験の素人っぽいホステスさんに出会った

 

やっぱりホステスさんを口説くコツというかテクニックとしては、相手の子をホステスとしてではなく一人の女性にすることが必要となってきますよね?
で、一日体験の子だったり、入店して間もない子というのは素人っぽい一面を多くもっているので口説きやすい傾向にあるのだと思います。

ホステスといっても結局は一人の女の子なので、そりゃ恋もしたけりゃ出会いもほしいと考えてる子はたくさんいます。
ただし、お店で出会った時点でお客さんとしか見ていないのでそこから恋愛に発展するなんてことはほぼほぼないのが普通です。

でも、何かのキッカケでひとりの女の子になった瞬間というのが唯一の突破口となるわけです。

 

一人の女の子になるキッカケというのは人それぞれだし、タイミングとか場所とか行動とかその子の性格的なものにもよって変わって来ます。
さらにはこっちの会話や行動によっても受け取り方は十人十色なので、コレ!という正解とかはないとは思うけど、ある程度の経験則から、そうなりやすい言動はストックしています。

 

そのひとつに電話があります。
このブログってけっこうホステスさんも見ているので、あんまり大っぴらにタカポンの手口とかは晒したくはないのですが、タカポンの場合はLINEとかもしますが、けっこう電話もします。

 

バーバルコミュニケーションとかノンバーバルコミュニケーションって言葉を知ってますかね?

人間というのは情報を認識する際に文字や言語以外の情報が実に90%以上になります。
言語以外の情報というのが、例えば声の大小であったり強弱、話すスピード、身振り手振り、表情、目線、姿勢なんかのことで、そういったものがノンバーバルコミュニケーションと呼ばれているそうです。

僕も心理学とかに詳しいわけではないのですが、つまりは話している内容とか文字自体の持つ意味よりもそれ以外の部分で多くの情報を取得しているということらしいです。

やっぱり、LINEとかだと同じ言葉であってもどんなテンションなのかというのは伝わらないことも多いです。
ということで、LINEよりも電話の方が相手には情報がより伝わるし、対面している方がさらに伝わります。

 

別に最初はそんな小難しいことは知らなかったし意識していたわけでもないけど、電話の方がホステスさんが一人の女性になるキッカケになりやすいというのは科学的に裏付けがあります。

 

よく、電話しても出てくれないとかいう人もいるのですが、体感的にはそんなことは決してないと思います。

そもそも、お店の中で悪印象を与えてしまっていては元も子もないですが、そうでないのであれば基本的にホステスさんはお客さんからの電話は出るものだと考えています。

というのも、お客さんからの電話って言ってみれば営業のチャンスというか、どんな営業メールや営業LINEを送ってよいかわからないホステスさんにしてみれば相手からコンタクトを取ってくれるのはむしろ喜ばしいです。

「今日接待があってお店使いたいんだけど出勤してる?」

とかそんな連絡かも知れないですからね笑

 

なんで電話に出てくれないのか?

まず考えられる要因としては時間帯ですね。
お店の営業時間終了直後とかは、アフターが入っているかも知れないですし、同僚ホステスと飲みに行ってるかも知れません。
彼氏や旦那の元へまっすぐ帰る子もいますし、送迎もありますし、昼職やってる子なんかは速攻帰って寝る準備をしたいはずです。

また、基本的に昼間は寝ていることが多いのはご存知の通りと思います。

となると、一番電話に出やすい時間というのは出勤前の夕方ということになってきます。
ヘアメイクに行く前の17時とか18時くらいが一番電話には出やすい時間なのかなと思います。

 

次にお店でがっついていないことが条件となってきます。
お店での言動によっては無条件で電話には出たくない相手にリストアップされる可能性もあります。

そもそも論で言うと、お店で出会った時点ではお客さん以上でも以下でもないのは明白なので、電話をしていきなりデートや食事に誘ったりとかは迷惑行為以外のなにものでもないです。

 

あ、ちなみにですが、電話では口説いたりとかは全くしませんよ?
適当な日常会話をして2〜3分でサラッと電話を切ります。

 

まあ、これに関してもさっきのノンバーバルなんちゃらでは無いですけど、ここに文章だけで書いててもどこまで本質的なことが伝わってるかは不明ですが・・・

 

なんか最近メールでお問い合わせいただいた方の恋愛相談みたいなことをしていたのですが、やっぱりその方もホステスさんに惚れてしまって悩んでるということでした。
けっこうそういったメールは頻繁にいただくのですが、結局のところはどんな状況なのかとか相手の女の子の詳細もわからないのでアドバイスのしようがないのが本当のところです。

一番良いのはスカイプとか対面でプチコンサル的にお話をすることなんですが、まあ需要があるようでしたらそんな企画も考えてみます。

あと、ありがたいことに一緒に飲みに行きたいという要望とかも数多くいただいているのですが、今後なんらかのカタチでオフ会的なこともできたら面白いかなと思ってはいます。

 

タカポンのことなので実現するかはわかりませんが笑

 

 

ちょっと話がフラフラしてしまいましたが、え〜っと一日体験の子と電話をしてデートをすることになっているので次回はその様子についても書いて行きたいと思うので乞うご期待です!

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2 Responses to “ホステスさんを口説くための電話についてテクニック的な話を少しします。”

  1. ゆゆゆ より:

    道内在住ですが、月2くらいですすきのに行くのでタカポン氏と飲んでみたいです^ ^

    • takapon より:

      おー月2ですすきのとは素晴らしいですね!笑

      そうですね、機会があれば宜しくお願い致します!

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