【体験談】EN女医をエンジョイしてきた結果・・・

札幌もかなり肌寒くなってきました。
それでも例年に比べると暖かいも多くてすすきのに行く機会もけっこうあるわけです。

なにかとイベントや集まりがあった後は決まってすすきのの無料案内所へ!
友人達もそんなやつばっかりなんだけど、みんな二言目には

「とりあえず案内所いくか?」

ハッキリ言って頭のおかしい連中に集まりです・・・笑

 

その日は知り合いの繋がりでとあるハロウィンパーティーに参加した帰りだった。
タカポンは友人二人と参加してきてコスプレの女の子6人くらいからLINEをGETしてきたんだけど
そのうち一人とはいい感じにやり取りを重ねていて来週デートのアポが確定!!
まあすすきのとは全く関係のない話なので詳細は別の場所で書くことにします。

 

 

で、パーティーが終わったのが22時くらい。
まだまだ夜はこれからエンジンが掛かってくるという時間帯なんでお決まりの

「とりあえず案内所いく?」

となって無料案内所にいってみると週末でハロウィンも重なってるせいもあり、ものすごい混みようだ!

そしてチョイスしたのが以前行ったことのあるジョエンの系列店であるEN女医!!
案内所のおじさんの話ではソフト店ながらジョエン同様かなり人気が高くビジュアルレベルも相当高いらしい。
ジョエンでの体験談はこちら

ナースメイドなどたくさんのお店が入っているNS45ビルの7階だ。

エレベーターを降りるとスタッフさんが待ち構えていて、割引チケットを渡すと受付横の待合室へ通される。
待合室からもわかるくらい、店内は爆音もかかっているがワイワイ賑わっている声も聞こえてくる。

ナイツなどの雑誌も置いてあって友人はそれを食い入るように見ていた笑

 

しばらく待っているとダウンタイムが終了したようで、さらに待っていると帰っていくお客さんが数組いた。
キャバクラは特にチケットでワンセットだけというお客さんも多いので回転が早い。
という事は女の子は休むまもなく次から次へと新しいお客さんを相手にしなくてはならない。またくもって大変なお仕事だと思うがそれなりの報酬があるということなのだろう。

 

そしていよいよ呼ばれて店内に入って行く。
店内はキレイな感じでキャバクラにしてはわりと明るめの証明になっている。なのでほかの席の女の子たちを観察してみるとウワサ通りかなり可愛い子がいることに気付いてワクワクがとまらないタカポン一行。

よくよく見てみると、EN女医はその名の通り女医さんをコンセプトとしたお店なのだが、その日はハロウィンということもあってみんな思い思いのコスプレをしている!まあ普段の女医からしてコスプレなのだが・・・

 

そうしていると一人目の女の子の登場です。
その子は女子高生の格好をしていて、本当に女子高生では?と思うくらい制服がマッチしているかなり若い子。

enjyoi01

Dr.って!!
思わずツッコみたくなる名刺だったが、そこはあえてスルーしてみる。

顔を見てみると、う〜ん。女子バレーで数年前に全日本にいた多治見選手に似ている・・・

 

多治見ちゃんは札幌ではなくて地方に住んでいて出勤日数も少ないらしく普段は地元の居酒屋でアルバイトをしているらしい。
まだ18歳で本当につい最近までは女子高生という年齢だったが高校は行ってないらしい。

その子はお話好きの子で休みの日は札幌で服を買うのが好きとか、飲み会ではどうとか聞いてもいない事を色々と語ってくれた。中学時代は運動系の部活でけっこう活躍していたそうで筋肉自慢もしてきてダウンタイム以外はオサワリ禁止にも関わらず色々な場所を触らせてくれた・・・

そのままダウンタイムに突入したのだが、ウソかホントかダウンタイムのあの対面座位みたいな体勢が足をつりそうになる為苦手なそうな・・・
単にダウンタイムを回避する為のいいわけのようにも聞こえたが、かまわず乗ってもらうと

「あ〜足いたい〜」

などとずっと言っていた。

このお店はソフト店だけれどダウンタイム中はトップレスのお店で生のおっぱいを堪能することができるのだが、筋肉質な多治見ちゃんは胸筋もけっこう発達していて男らしい胸に抱かれてダウンタイムは終了した。

 

次に登場したのはかなり細身のけっこう可愛い子だったのだが相当ベロンベロンに酔っぱらった状態で登場した!

「ど〜も〜変態ポリスの〇〇で〜〜す」

超ミニスカートの婦人警官の格好をしていたのだがそんなセリフで登場した。

名刺には

「わたし失敗しませんから!」

みたいな強気な肩書きがついていたがやっぱりそこはスルーしてトークをスタート!

enjyoi02

雰囲気からしてかなりエロエロな感じの子だったが、何ぶん相当酔っぱらっているので言っていることが支離滅裂な感じで意味不明なトークを繰り返していた。
ルックスも多治見ちゃんよりはそうとう上位のレベルで出来ることならダウンタイムはこの子との方が良かったと思いながらも相変わらず意味不明なトークをしている変態ポリスちゃんはダウンタイムでもないのにタカポンの色んな所をさわっていた。

会話は決してかみ合ってはいなかったがけっこう楽しいなと思っていたやさき、10分もしないうちに黒服が現れて

「そろそろお時間になりますが御延長いかがですか〜??」

と聞いて来た。

 

たしかに多治見ちゃんはけっこう長い間ついていたな〜とは思ったけれど、それにしても二人目との時間差があからさまだったため、もしや時短?とも思ったが待合室から席に通された時間を覚えていなかったので何分間ここにいたのかもわからず、モヤモヤしたまま1セットが終了となった。

ダウンタイムの時間やお店の混み具合など色々考えることもあるのは重々承知しているが出来る事ならもう少しバランスのとれた時間配分をしてほしいものだ・・・

 

まあ結果的にはけっこう楽しめたし、周りをみてもルックスレベルは本当にウワサ通りけっこうレベルの高いお店だと思った。
女の子いよってはかなりエロい子もいることがわかったので一応名前のとおりエンジョイすることはできたかなあと思うタカポンでした。

 

EN女医
無料案内所:5000円/50分コミコミ

 

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