すすきののキャバクラに行ったら思う存分セクハラ発言できるお!

こんにちは!タカポンです。

財務省TOPの福田事務次官のセクハラ発言のニュースが世の中を騒がせていますね笑
こんな感じのニュースは定期便のように世の中に出回りますがその中でも特に酷いもんです。

その様子を録音したという音声がニュースでも流れていますが

「おっぱい触っていい?」

とか

「抱きしめていい?」

とか聞くに耐えないものになっています。

そして、記者会見で苦しい言い訳をして世間から非難を浴びていますが、その内容というのが

「時には女性が接待しているお店に行き、お店の女性と言葉遊びを楽しむようなことはある」

というものでした。

ホステス相手であればこんな発言が許されるのか?
なんて非難もあるようですが、ぶっちゃけ言って、キャバクラ(ニュークラ)なんかではテンプレートのようによくあるオヤジ客のテンプレートのようにもなっています笑
まあ、ホステスさんもそんな発言は日常茶飯事なのでかる〜く受け流してしまいますし、場合によってはお金くれるならOKなんて対応をする子もいるかも知れませんよね笑

まだ、ことの真相は解明されていないので、今後の同行に注目しています。

とういうか、そんなにおっぱい触りたかったり、抱きしめたいのであればおとなしくすすきののキャバクラに行けば良いのに。
と思っちゃいます。

ご存知の通りすすきののキャバクラはおっぱぶ(セクキャバ)なので

「おっぱいさわっていい?」

「うん、いいよ〜!」

「抱きしめていい?」

「うん、いいよ〜!」

てなもんです笑

それこそがすすきののキャバクラ嬢のお仕事でもありますからね!
この福田事務次官の発言はすすきのではデフォルトで正しい会話ということになります。

別にすすきのじゃなくても、東京にもおっぱぶみたいなお店はたくさんあるんですがね・・・

 


ちなみに福田事務次官と同期でもある片山さつき議員は次のようなコメントをのこしていました。

セクシャルハラスメントというのは感じる相手側の問題ですから。放送局さん(テレビ朝日)の記者会見も、先ほども含めて一応、ネットでも見ましたが、(女性記者が)非常に傷ついておられるということを起こしているわけですから、もう弁解の余地はないと思います。

https://www.sankei.com/politics/news/180419/plt1804190028-n1.html

 

まったくその通りだと思いますし、こういったセクハラ発言というのは一般的な会社でもよくある話なんだと思います。
そして、テレビ朝日の社員のように告発という行動に移せない女性も多々いるのではないかと思っています。
いつの時代にもどのこ会社にもエロオヤジというのはいるものだし、歴史的に見てもこのようなことは繰り返し起こってきているものでしょう。

そういった意味では、すすきののキャバクラというのはセクハラ被害を減らすことに若干ながら貢献しているのではと感じます。
所詮は男なんて大半がエロエロな思考回路の持ち主であって、誰しもがおっぱい触りたかったり抱きしめたかったりと心の奥底で感じています。
それを実際に行動に移さないように理性を保つのに必至な男性も多いことでしょう。
ただ、そのムンムンとした欲望の捌け口、ストレス発散の場所としてキャバクラを利用するというのはある意味合理的なのではないかと思います。

女性によっては彼氏や旦那がキャバクラに行くことに否定的な意見を持つ方も多いとは思います。
ただし、こういったセクハラを実際に起こすことに比べればキャバクラに行って満足するならそれはそれでアリなんじゃないかと思います。

そして、そんなエロオヤジ達のセクハラを食い止める役割を担うキャバクラで働くホステスさんの功績というのは思いの外大きいのではと感じてなりません。

キャバクラ嬢というのは世間一般的には偏見を受けたり蔑まれた存在であることが多いです。
ただし、別の側面から見るとキャバクラの存在意義というものが思いの外大きいということがわかります。

これは単にすすきのが大好きでキャバクラが大好きだから擁護しているということではなくて、キャバクラという職業の本質なのではないかと思っている訳です。

同様に風俗に関しても嫌悪感を抱く女性も多いとは思いますが、世の中にはルックス面であったり様々な問題で性欲を満たす事ができない人間も多いのです。
そんな人であっても性欲というのは備わっているわけであって、レイプやその他性犯罪を抑制するという意味でも必要不可欠な職業なのではと考えています。

 

話は大分逸れてしまいましたが、世の中のエロい男性に向けて言いたいのは、性欲をその欲望のままストレートに出すのではなく、キャバクラというものを有効活用する方が、自分自身にとっても良いですよ!ということです。

というわけでみんなすすきのへ行きましょう!笑

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