ホステスとの会話ネタとしての妄想ストーリー

キャバクラやニュークラでの会話方法についてはけっこう質問というか、何を話したらよいのかわからないという意見が多いです。

例えばフリーで入って場内指名もしないで2〜3人の女の子がついたとしても、

「今日はお仕事帰りですか〜?」

「何件目ですか〜?」

「何食べたんですか〜?」

「どこ住んでるんですか〜?」

「お仕事なにされてるんですか?」

「お休みは何して過ごすんですか〜?」


まるでテンプレートの様な質問をされ同じことを繰り返し話して終わる・・・

そんな経験をしたことがある人も多いと思います。

 

これがナンバーに入っているような嬢の場合だともっと気の利いた会話ができるかも知れませんが、割引チケットを使ってあきらかにお金を使う雰囲気がない場合にはナンバー嬢も中々着かないことでしょう。

それでも自分のタイプの子であれば何とか会話を盛り上げて、あわよくば・・・
と考えるのが男の性だと思っています。
 

 

実際に会話次第では割引チケットで1セットだけ飲んで場内指名をしなくても、その日のウチにアフターに行くなんてことは有り得ます!
そして、その日のウチにムフフな感じになることだって有り得ない話では無いです。

 

じゃあ、どんな会話をすれば良いのか!!

 

オススメというか、タカポンがよくする会話のひとつに妄想ストーリーというものがあります。

 

え?何妄想ストーリーって?ってなりますよね・・・

 

要は妄想で話を進めるんですが、徐々に具体的な内容にしていって、

「もし本当にそうなったら・・・」

ということを嬢の頭に思い浮かべさせるということなんですね。
で、そんな風に頭で考えると段々会話の内容がホステスの会話じゃなくて、素の会話になっていくんですよ。

 

あくまで会話ネタなんで、これでその嬢を落とせる!とかではないんですが、会話自体がプライベートな会話になっていくとより深い話をしやすくなるし、仲良くなるスピードが早まったりします。
そして、そういったネタ的な会話を含めて嬢との距離を少しずつ縮めていくとアフターとか休日デートに繋がりやすくなっていくということです。

 

ポイントは会話の中で必ず自分と嬢の関係性を出すということと、具体的な内容を含めるということになりますね!

 

ひとつの例として、先日某ニュークラでの会話をほぼ原文のままで紹介しちゃいます笑

 

某嬢「どこ住んでるんですか〜?」

 

まあ最初はいつものテンプレート的質問がきます。

タカポン「え?ストーカーする気だから教えない笑」

某嬢「や〜ストーカーしようと思ったのに〜笑」

こんな返しをしてくれる子はやりやすいです。やっぱりノリのよい子の方が話していても楽しいですしね。

その後もなんとなく会話は進み・・・

 

タカポン「某嬢は酒好きなんだ〜」

某嬢「大好きですね〜休みの日も家で一人で飲んでますよ〜」

タカポン「なんで一人なの?」

某嬢「え?笑 一人暮らししてるんで笑」

タカポン「なんで一人で住んでるの?」

某嬢「なんで?一人で住みたかったから?」

タカポン「ふ〜ん、じゃ一緒に住も」

某嬢「え?いきなり笑」

タカポン「い〜じゃん!間取りは?」

某嬢「1LDKですよ」

タカポン「広い?」

某嬢「う〜ん普通だと思いますよ」

タカポン「じゃ大丈夫だね!料理できる?」

某嬢「料理しますよ〜」

タカポン「掃除は?あと洗濯できる?」

某嬢「それくらい誰でもできますよ〜」

タカポン「じゃあやってね!」

某嬢「え?ちょっと待って!全部私がやるの?」

某嬢「ゴミ出しとかもやってくれないの?」

タカポン「うん、しない」

某嬢「ちょっとそれわたしにメリットないじゃないですか!なにヒモになろうとしてるんですか?笑」

タカポン「いやいやヒモじゃないよ!ちゃんと家賃払うから!」

某嬢「そうなの?」

タカポン「某嬢の家賃いくら?」

某嬢「6万くらいです」

タカポン「じゃあ2万払うわ」

某嬢「え〜全部じゃないの〜?」

タカポン「当たり前じゃん、週に3日くらいしかいないと思うから」

某嬢「他の日は自分の家に帰るんですか?」

タカポン「いや、他の日は他の女の家に行く笑」

某嬢「それダメダメなヤツですね笑」

タカポン「犬飼ってる?」

某嬢「飼ってないですよ」

タカポン「え〜寂しいから犬も飼おうよ」

某嬢「犬好きなんですか?」

タカポン「犬好きだね〜!あ、世話とかは某嬢がやるんだよ」

某嬢「ほんっとに何にもしないんですか?」

タカポン「うん何もしない」

某嬢「ご飯食べたあとに食器洗うとかも?」

タカポン「うん、何もしない」

タカポン「手も出さない笑」

某嬢「そこは出しなさいよ!笑」

タカポン「いや出さない。何もしない笑」

タカポン「あ、ちなみにベッドは俺が使うから!」

某嬢「じゃあわたしどこで寝るんですか?」

タカポン「その辺でテキトーに寝ればいんじゃね?笑」

某嬢「あ、じゃあダブルベッド買ってください!」

タカポン「それは無理!」

某嬢「それくらいしてくれても良いじゃないですか〜」

タカポン「う〜ん、じゃセミダブルで」

某嬢「え?買ってくれるんですか?」

タカポン「いや、今ウチにあるのセミダブルだからそれ着払いで送る!」

某嬢「結局それもわたしが出すんですね・・・」

タカポン「あ、某嬢は(昼職)何時から仕事?」

某嬢「10時からですよ」

タカポン「何時に起きるの?」

某嬢「8時半くらいですね!え?起こしてくれるの?」

タカポン「俺7時に起きるから起こして!」

某嬢「いやいやいや、わたし8時半ですって!起きるの!」

タカポン「いいじゃん、俺を一回起こしてご飯作ってからまた寝れば」

某嬢「ご飯も作るんですか??」

タカポン「どうせ一人分つくるのも二人分作るのも変わんないじゃん!」

某嬢「じゃあ、食費も出してくださいよ!」

タカポン「いくら?」

某嬢「2万!」

タカポン「高いわ」

タカポン「月に12〜3日しかいないんだからせいぜい1万だな」

某嬢「そっか・・・」

某嬢「あ、お風呂って毎日湯船に入ります?」

タカポン「ん?そだね」

某嬢「あ〜わたしけっこうシャワーだけの時が多いんで、毎日湯船浸かるならガス代もらいますよ!」

某嬢「シャワーだけとお湯入れるのだと全然違いますからね」

タカポン「なんだ急にシビアになってきたな笑」

タカポン「わかったよ、じゃあ5000円ね」

某嬢「5000円か〜、まあそんなもんか・・・」

タカポン「じゃあオッケーってことね」

某嬢「いや全然オッケーじゃないです!」

タカポン「え〜何が不満なの〜?」

某嬢「全部です」

タカポン「うそー?不満なの?」

タカポン「わかった。じゃあ週に1回肩揉んであげるよ」

某嬢「それはちょっと嬉しいかも・・・」

 

 

この後けっこう続くのですが、妄想ストーリーのイメージとしてはこんな感じです笑
ノリの良い子だとこんな風にポンポンと会話が続いて行きますが、大人しめの子であったとしても十分に使えるネタだと思います。

最初のうちはあまり乗ってこなくても、具体的な内容を絡めて強引に話を進めていけばほとんどの子が徐々に話の中に引き込まれて行くと思いますよ!

 

こういったネタ的な会話を使っていかに嬢との距離を短時間で縮められるかというのは、今後口説き落とすに当たって重要な要素となってくるハズです。

会話の掴みとしてはけっこう簡単にできると思うので、是非試してみてください〜!

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3 Responses to “ホステスとの会話ネタとしての妄想ストーリー”

  1. より:

    いつも面白いブログ拝見させて頂いてます( *・ω・)ノ

    ぜひバレーナにも飲みに来てください!!(笑)

    • takapon より:

      い様

      コメントありがとうございます!
      バレーナにお勤めなのですね笑

      以前ブログにも書いたのですが、読んでいただけるの本当に嬉しいですが嬢の方がこのブログを読むと非常にやりづらく・・・

      いや、ありがとうございます!
      これからも頑張ります!

      • より:

        お返事ありがとうございます(・∀・)

         

        ですよね〜、気まずいですよね(笑)

        ではいつかお会い出来ること楽しみにしてお仕事がんばりまーす(*^^*)

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