【体験談】ハードなの?ソフトなの?ピンクエレファント!

ニュークラやキャバクラを選ぶ基準と言うのは人それぞれ違うものがある。

  • とにかく安く飲めればよい!
  • やっぱりサービス重視だ!
  • 気分的にもキレイなお店がよい!
  • けっきょくビジュアルが全てでしょ!

各々プライオリティーを何処に置くかと言うのは別れてきますし、そして正解というものもない。
みんながそれぞれのカタチで楽しめれば良く、それぞれの人に満足を与えてくれるお店が揃っているのがすすきのだと思う。


基準の中で内装重視、そしてビジュアル重視の場合は真っ先に頭に浮かんでくるはやはりプリンスグループ系列のお店になってくる!
そんなプリンスグループの一番新しいお店がピンクエレファントである。

ダイメックスプラザビルの8階にあるこのお店はプリンスらしくキレイでいて、尚且つリゾートの様にも思えるピンクのネオンが妖艶な雰囲気も醸し出す少し変わった感じの内装で日常とはかけ離れた空間に演出されている。

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まずエレベーターを降りると可愛らしいピンクのゾウさんがこんにちはしてくれた。

受付で無料案内所のチケットを渡すと丁寧な料金システムの説明をしてくれる黒服さん。
サービス内容や注意点なども詳細に話してくれるのは好印象だ。

このピンクエレファントはハードキャバクラのカテゴリーに分類されて常時オサワリはOK!ダウンタイムにはもちろんトップレスにはなるが、女の子はデフォルトでパンストを履いていて、下のタッチはパンストの上からという条件付きのようだ。

店内はハードキャバクラらしくかなり薄暗く通路やボックス席に段差があるので慎重に歩かないとつまづきそうになるので、足下だけでももう少し配慮して貰えるとありがたいと感じた。

 

その日は3人で行ったのだが十分にスペースのあるコの字型の席に通された。やはりプリンスグループは違う!と感じるコトの出来る広い席と、しっかりとした、決して安物ではないとわかる座り心地の良いソファに座って女の子を待つ。

店内は暗いのであまりよく見えなかったが他の席との仕切りもしっかりしていて他人の目を気にせずに楽しむことが出来そうだ。
ただし、グループで来た場合は、この広い席が逆に友人の様子を観察しやすくするので、変態同士でなければ一緒に来るのを少し躊躇ってしまいそうだ笑

 


黒服にドリンクを作ってもらい飲んでいるといよいよ一人目の女の子が登場した!
かなり背が高く、デブではないが中々広い肩幅を持ったガタイのよい子だった。
友人の一人にはかなり可愛らしい女の子がついている。う、うらやましい・・・

そう言えば入り口で黒服にどんな子がタイプか聞かれ、タカポンは何の気なしに
「キレイ目な子」
とお願いしたのだが、友人は
「小さい子」
とリクエストしていたのを思い出した。

く、こんなトラップがあることを予測出来なかったタカポンが悪いのだが友人のコトが気になって仕方がない。
しかし起きてしまった事は忘れて今を楽しもうと、もう一人の友人を見ると・・・

なんだか勇気をもらえたような気がした!笑

 


というわけで楽しみたい!と思って改めて嬢を見てみると、なんだか昔エンタの神様などにも出ていた女芸の赤いプルトニウムみたいな感じの子だ…

ただし、顔はさておきこの後ものすごいサービスを受けることになるとはこの時知る由もなかった。

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肩幅の広い赤プルちゃんは中々豊満なお胸をお持ちで、隣に座っている時点でかなり密着していたからその柔らかな感触を腕に感じていた。

チケットでは一応女性ドリンク込みだが、プリンスのキャバクラでは有料ドリンクをおねだりされる事も少なくない。しかし赤プルちゃんはそんな態度は微塵も見せずに楽しくトークをしてくれて、それだけで評価ポイントはかなりアップした。

 

ダウンタイムではない時間帯からかなり積極的に触ってきたり、身体を密着させて来て、けっこうエロい子だなあとは思っていたが、ダウンタイムが始まり、そのエロさはさらにエスカレーションしていく。

まずは上にまたがり、服をペローンと捲りノーブラのおっぱいポローンと出てきます?さわるとポヨーンとしてかなり柔らかい!
続いて赤プルちゃんはタカポンの頭を包み込みパフパフの状態に。
まあ、ここまでは普通のキャバクラと同様のサービスだが、ここから赤プルちゃんはどんどんエロくなる。

まずはタカポンの服の上から乳首をサワサワと逆セクハラを始める!
ここは桃白白か?と思うような責め好きの赤プルは服の中にまでその手を伸ばしてくる。

女に恥をかかせるワケにはいかないという大義名分の元、そんな嫌いじゃない乳首責めに若干興奮を覚えたがタカポンの息子はまだまだ正常な状態である。するとその確認をしたいのか赤プルちゃんはもう片方の手をタカポンのズボンに伸ばしてくる。ズボンの上からでも状態が確認出来たのか少し残念そうな表情を見せる赤プルちゃん。
それならばと、お返しと言わんばかりに赤プルちゃんの乳首を指でコリコリしてみると、赤プルちゃんは耳元で何やら囁く・・・

 

赤プル「あたし乳首はそんなに感じないの」

タカポン「じゃあどこがいいの?」

赤プル「◯リ◯リス」

 

なるほどなるほど。
そういうことか、ならばとスカートの中に手を伸ばしパンストの上からサワサワしてみると、

赤プル「ちょっと位置がちがう」

中々注文の多い赤プルちゃんだが、ここでもやはり女の子に恥はかかせちゃいかん!
という訳でパンストの中に手を入れてみる。

タカポン「てかさ〜ここってパンストの上からタッチって黒服言ってたけどいいの?」

赤プル「知らない。いいんじゃない?別に笑」

どうやらサービスの内容はついた女の子次第ということらしい。

そうして手を下の方に持っていくと密林のような部分に辿りつく。

タカポン「あ、毛だ笑」

そう言うと、タカポンのズボンを下に少しズラし

赤プル「あ、毛だ笑」
と真似してくる赤プルちゃん。

タカポンが密林の中を抜け湿地帯に出くわすと少しずつ息づかいが荒くなってくる。
たぶん80%演技だと思うが中々リアリティーのある声に助演女優賞くらいはあげたくなった。


ここでダウンタイムは終了となり、間も無くリストによって赤プルちゃんの名前が呼ばれた。


赤プル「ねえ、もう少しここに居てもいい?」

甘えたような声でこちらを見てくる赤プルちゃん。

ふと横を見ると友人は例の可愛らしい小さな子を場内入れたようで、ダウンタイムが終わったというのに絡みつくようにしてイチャついている。

再び視線を戻すと赤プルちゃんは

「あんだけサービスしたんだから場内くらい早く入れろや」

という眼差しでタカポンを見ている。

ただし、NOと言える日本人を目指しているタカポンにはそんな冷ややかな目線にも負けない強い意志がある。

タカポン「え?なんでなんで?」

と、ひたすらはぐらかし、なんとか女の子のチェンジに成功したのである!

 

友人が場内したような、入り口のパネルに並んでいたような、可愛いが付くことを切実に願いながら次の子を待っていると、黒服がやって来た。続いて後ろから女の子がやってきたが受付にあったピンクのゾウさんを連れてきたのかと思うほどの頑丈そうな脚が見えた。
 

気持ちを落ち着かせて、ドリンクを一回飲み、もう一度確認してみる。
が、やはりピンク色では無いだけでゾウさんの脚がそこにはあった・・・

 

ノーピンクエレファントちゃんは赤プルちゃんよりもさらに豊満なお胸の持ち主で直ぐさまその最大の武器であろうマシュマロをタカポンの腕に押しつけてきた。

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そしてエレファントレッグでお決まりのすすきのスタイルに入ろうとしたが、タカポンは優しさで

タカポン「あ、全然大丈夫だよ!普通にお話ししようよ!」

と華麗にスルーすることに。

エレファント「あれ?こういうトコあんまり来ないんですかぁ?」

タカポン「そうなんだよね〜あいつに無理矢理連れて来られてさ〜だから全然気にしないでね〜」

と友人を利用しつつ、尚且つ優しい男を演じながらエレファントちゃんと会話のみを楽しむコトにしてみた。

エレファントちゃんは何でもお客さんもあまり持っておらず、場内指名も中々取れないということで悩んでいるんだとか・・・

そんな安全保障法案並に妥協案が見つからない悩み相談を暫く続けて無事に1セットが終了したのである。

 

帰りのエレベーターでは友人のみが妙に満足げな表情を浮かべていたのが悔しかったので、その後もう一軒別のお店に行くべく無料案内所に向かったのは至極当然のことであった・・・

 


ピンクエレファント
無料案内所:5000円/50分コミコミ
公式ホームページ
http://ピンクエレファント.com/

 

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